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subversionが便利すぎる件


最近subversionを使い始めたら
すこぶる便利
こりゃみんな使うわ
vimrcとかzshrcもなるべく統一したものを使おうとしているんだけど
すぐに会社と家でバラバラになってしまうので
これはよいですね

一度チェックアウトしたらあとはひたすらコミットしていけば
いちいちURL指定しなくてもよいところがまた便利

フリーで200MB使える
unfuddle
を使ってます



3 Responses to “subversionが便利すぎる件”

  1. mynz Says:

    subversion よりも mercurial(hg) か git の方が便利かも。

    後者二つの特徴は分散レポジトリ型である点、・・・というとなんだか難しそうに聞こえるけど、実際に使ってみるとそれほどでもない。

    特に複数の場所、複数のマシンでリソースを管理するときに柔軟で、ネットワークがつながらなくてもコミットできるし、ブランチ、マージが強力(これはsvnが駄目なのかも)。

    ローカルのみで閉じたリソースを管理する場合も、別の場所にレポジトリを作る必要がなかったり、ワークスペースのサブディレクトリが汚れなかったりとsvnに対しての利点が多い。

    svnで十分であればそれもよしだけど、しばらくsvnを使った後にhgやgitを使うと目から鱗を味わえる。

  2. あきを Says:

    そうですか。gitを使ってみようかな~
    フリーのサービスもあるのか
    GitHub
    http://github.com/

    ファイルひとつ更新しただけでもリビジョンがあがるのがなんか嫌なんだけど
    これはバージョン管理システムだと仕方ないことなの?

  3. mynz Says:

    ん、むしろ、バージョン管理システムの管理下に置かれているどれかのファイルに変更が行われた時にユニークなリビジョンを付けてくれないと、その変更を認識できなくない?それはsvnでも同じはず。

    ちなみに自分は以前までsvnを使っていたんだけど、新規プロジェクトは全てmercurialに乗り換えたところ。そしたら、周りの開発者はみんなgit使いになっていたので、仕方が無くgitも調査している身。

    gitは原則各ファイルを差分で管理していないからかさばりがちなのが個人で使う上では引っかかりどころなんだよ。まぁ、コードや設定ファイルなんかはどんなけ束になってもたいした量ではないのだけど。

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